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【年収2〜3倍!コスパ最強の米国大学院】大学生も外銀、アセマネ、BIG4、三菱商事クラスの商社へ、社会人も外資金融、外資コンサル、米国就職へ!学費約1/3のHult、2027年度新年度申請スタート&早期奨学金のチャンス!
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Hult International Business School完全ガイド【2027年度版】。大学生も社会人も人生が変わる「実務型」米国大学院の全貌
こんにちは、アルファアドバイザーズの黒岩です!
「大学生だけど、三菱商事のような総合商社、外銀、アセマネ、BIG4に本気で入りたい」
「社会人になって数年。外資金融や外資コンサルに移りたいが、今の経歴では書類すら通らない」
「本気で年収を上げたい。2倍、3倍を狙いたい。そして世界を舞台に働きたい」
そんな声を、私たちアルファアドバイザーズは毎日のように受け取っています。8万人以上のキャリアと向き合ってきた中で、確信していることがあります。それは、正しい学校選びと、卒業後から逆算した戦略設計が、人生を根本から変えるということです。
最初に、結論から言います。
・大学生も、海外大学院や海外大学を経由すれば、三菱商事などの総合商社、外資系投資銀行(外銀)、アセットマネジメント(アセマネ)、BIG4に入れます
・社会人も、外資金融、外資コンサル、グローバル事業会社、商社に入れます。米国就職もできます
・年収は2〜3倍になります
・しかも学費は米国トップMBAの約3分の1。コスパ最強の米国大学院で、です
それを現実にしているのが、今回徹底解説するHult International Business School(ハルト・インターナショナル・ビジネス・スクール)です。そしてちょうど今、2027年度(新年度)の申請がスタートしました。早期奨学金のチャンスも開いています。
本記事では、2027年度の最新プログラム情報、今年8月卒業生のリアルな実績、最新の公式キャリアデータ、そしてなぜ今、日本人にとってハルトが最適解のひとつなのかを、徹底的に解説します。
まずはここから。2027年度、最新パンフレット(無料ダウンロード)
・Master's(1年制修士):One-Year Master's Programs for the Real World
・MBA:MBA Programs for Today's Reality
そもそもHult International Business Schoolとは?
Hult International Business Schoolは、ボストン、ロンドン、ドバイ、サンフランシスコ、ニューヨーク、シンガポールという世界の主要ビジネスハブに複数キャンパスを構える、国際経営に特化したビジネススクールです。AACSB、EQUIS、AMBAのトリプルクラウン認証を持つ、世界でも数少ないトップスクールの一角です。
最大の特徴は、圧倒的な国際性と実務直結型のカリキュラムです。学生の国籍は150カ国以上にわたり、キャンパスに一歩踏み入れた瞬間から、世界そのものが教室になります。理論よりも「明日から使えるスキル」と「一生モノのグローバル人脈」を最短距離で獲得できる。それがHultです。
Hultで学べる主要プログラムは、次の4つのMaster's(1年制修士)と、MBA(1年制、2年制)です。
・MIM(Master in International Business)。国際ビジネス修士。学部卒からダイレクトに挑戦できる、グローバルキャリアの登竜門
・MFIN(Master in Finance)。ファイナンス修士。投資銀行、資産運用、ヘッジファンドを狙う人の王道
・MBAN&AI(Master in Business Analytics & AI)。ビジネスアナリティクス&AI修士。データサイエンスとAI、ビジネス思考を融合
・MMKT(Master in Marketing)。マーケティング修士。デジタル時代の戦略家を育成
・MBA / Executive MBA。管理職、経営層を目指すビジネスパーソン向け
さらに学部レベルにはBBA(経営学士)があり、日本の大学からの編入という選択肢もあります。後述の事例6が、まさにこのルートです。
【核心データ】ハルトの卒業後キャリア実績が、想像以上に強い
ここからが本題です。海外大学院を選ぶ最大の理由。それは「卒業後、本当に世界で活躍できるか」の一点に尽きます。ハルトの最新公式データ(2025年卒業生実績)を見てみましょう。
Hult Career Success in Numbers
・74% 卒業生が母国以外の国で働いている
・300社 2025年卒業生を採用した企業数
・36カ国 卒業生の勤務国数
・7週間 卒業後、平均でオファー獲得までにかかる時間
・76% 米国キャンパスの留学生のうち、卒業後に米国就職に成功した割合
特に強調したいのが、米国就職率76%という数字です。トランプ政権下でH1Bビザや留学生の就労環境が厳しくなっていると報じられる中で、この数字は驚異的です。前年からわずか2%のダウンにとどまり、ハルトのキャリアサポート体制の底力を証明しています。
【学位別】どんな業界、職種に就いているのか?完全マップ
「実際、ハルトを出ると、どんな会社に、どんな職種で就職できるのか」この疑問に、公式データで正面から答えます。
業界別内訳(Top Industries for Hult Master's Graduates)
MFINの53%が金融業界へという数字は圧巻です。投資銀行、アセットマネジメント、ヘッジファンドを本気で狙うなら、MFINは間違いなく世界最強クラスの選択肢のひとつです。
一方、MBAN&AIはテクノロジー22%、コンサル18%とバランスが良く、データ人材が引く手あまたな現在の労働市場を反映しています。
職種別内訳(What Types of Roles Do Grads Work In?)主要データ
・MIM:Marketing & Sales 54%、Operations & Logistics 10%、Finance & Accounting 10%
・MFIN:Financial Services 53%、Manufacturing 8%、Real Estate 7%
・MBAN&AI:Technology 22%、Consulting 15%、Financial Services 14%
・MMKT:Consulting 16%、Media & Entertainment 14%、Technology 13%
Top Master's Employers(主な採用企業)を見ても、Revolut、Wells Fargo、Bank of America、Grant Thornton、Siemens、KPMG、Dataiku、SAP、Goodyear、Bloombergと、金融、コンサル、テック、製造業のグローバル大手がずらりと並びます。
「1年で、これだけの企業への扉が開く」これがハルトの実力です。
【感動事例】今年8月卒業生のBefore After、その衝撃
ここからは、実際にアルファアドバイザーズがサポートし、今年8月に卒業したばかりの先輩たちのBefore Afterの実例をご紹介します。
※以下はいずれも1st degree(1つ目の学位)のみの主な実績です。デュアルディグリー取得者は除いています。
◼︎事例1:MMKT卒業生(35歳)が年収2倍超オファー獲得!!
・Before:ソフトバンク、Adobe勤務、年収1000万円
・After:外資系大手企業に内定、年収2500万円(さらに米国1社、日本2社、計3社から内定獲得)
年収2.5倍です。ソフトバンク、Adobeという一流企業でキャリアを積んできた人材が、ハルトのMMKTで市場価値をさらに一段引き上げ、「日本のキャリア天井」を完全にぶち破りました。
◼︎事例2:Finance MBA + EFプレコース。製薬会社から外資コンサルへ
・Before:日系製薬会社勤務
・After:外資コンサル内定、さらに下記の起業家の米国新事業にも参画
◼︎事例3:MBA + EFプレコース。年商50億円起業の社長、米国新事業を開設
・Before:日本で年商50億円企業を経営する社長
・After:ハルトMBAをきっかけに米国で新事業立ち上げ、ボーダーレスな経営者へ進化
◼︎事例4:MBA + インターンシップ。外資メーカーからNY現地就職
・Before:外資系メーカー勤務
・After:SCSK USAのNY現地インターンを経て、現地フルタイムオファー獲得
◼︎事例5:MBA + 現地就職。生保営業17年から、家族とロサンゼルス移住
・Before:日系生命保険会社の国内営業を17年
・After:ロサンゼルスの会計事務所に現地就職、家族と子ども2名で米国移住を実現
これは、キャリアチェンジという言葉では表現しきれません。人生そのものの再設計です。
◼︎事例6:BBA + ヘッジファンド就職
・Before:大学からハルトに編入
・After:ヘッジファンドのサマーインターンから正式就職
学部生時代からハルトを選択したことで、日本の学生では絶対に届かないヘッジファンド業界の扉が開きました。
◼︎事例7:MIM + 米国就職。オーストラリアのワーホリからシアトルへ
・Before:オーストラリアでワーキングホリデー
・After:シアトルで現地Business Developmentポジションに就職
◼︎事例8:MIM + 日本就職(ボスキャリ)。MARCH新卒が外資系証券へ
・Before:MARCH新卒
・After:Boston Career Forum(ボスキャリ)でBIG4、投資銀行含む多数内定、外資系証券会社に就職
MARCH出身者が、東大京大早慶と競い合う外資系証券のポジションを勝ち取る。これがハルトMIM+ボスキャリの最強コンボです。
あなたはどちら?「大学生ルート」と「社会人ルート」、それぞれの勝ち筋
上の事例を見て気づいた方も多いはずです。ハルトには、大学生(学部生、新卒)と社会人の、まったく異なる2つの勝ち筋があります。
【大学生ルート】BBA編入、MIMで、新卒から三菱商事、外銀、アセマネ、BIG4を獲りにいく
事例6と事例8がその証明です。大学からハルトBBAに編入すればヘッジファンドの扉が開き、MARCH新卒でもMIM経由なら、ボスキャリでBIG4や投資銀行を含む多数内定を勝ち取り、外資系証券に就職できる。
Boston Career Forum(ボスキャリ)には、三菱商事をはじめとする総合商社、外銀、アセマネ、BIG4、外資コンサルといった日本人学生の憧れの就職先が、日英バイリンガル人材を求めて集結します。
日本の大学にいるだけでは書類で切られてしまう企業の選考に、「海外大学院生、海外大生」という強力な参加資格を持って正面から挑める。大学生こそ、海外大学院や海外大学編入という飛び道具を使うべきなのです。
【社会人ルート】MBA、MFIN、デュアルディグリーで、外資金融、外資コンサル、米国就職、年収2〜3倍
事例1から5、事例7が示す通り、社会人は1年(デュアルなら1年半)の投資で、外資金融、外資コンサル、グローバル事業会社、商社、そして米国現地就職まで、キャリアの選択肢が一気に世界レベルに広がります。年収1000万円から2500万円のような年収2〜3倍レンジのジャンプは、ハルトでは決して特別な話ではありません。
なぜ、ハルトなのか?本質的な6つの理由
ここまで読んで、「なぜハルトはこれほど強いのか?」と疑問に思われた方もいるでしょう。表面的なパンフレット情報ではなく、私たちが8万人のキャリア支援から見えている本質的な理由を6つに絞ってお伝えします。
理由1:「1年制×学費約3分の1」。キャリアROIを最大化するコスパ最強設計
米国トップMBAは通常2年制。学費だけで総額2000万円超、機会損失も含めれば4000万円以上の投資になります。
一方、ハルトは1年制。学費ベースで比べれば約3分の1に抑えられ、生活費、機会損失まで含めたトータルコストでは、その差はさらに開きます。しかも後述の奨学金を組み合わせれば、実質負担はもっと下がります。
それでいて、その1年で得られる知識、人脈、キャリア機会は、決してトップMBAに引けを取りません。むしろ、「短期で結果を出す実務家」の育成という点では、上回るとすら言えます。まさにコスパ最強の米国大学院です。
理由2:MBA + Dual Degreeで「ビジネス総合力」と「専門性」を同時に手に入れる
ハルトの真骨頂のひとつが、MBA + Dual Degree(デュアルディグリー)制度です。MBAに加えて、MFIN(ファイナンス)、MBAN&AI(ビジネスアナリティクス&AI)、MMKT(マーケティング)といった専門修士を、わずか1年半で2つの学位として同時取得できます。
なぜこれが強いのか?現代のグローバル採用市場では、「MBAだけ」では差別化が難しくなっています。ゼネラリストのMBAは供給過多。一方で、「専門修士だけ」だと経営視座やリーダーシップが不足しがちです。
ここで効いてくるのがMBA + Dual Degreeの二刀流です。
・MBA + MFIN。経営視座を持った投資銀行家、アセットマネジメント、ヘッジファンドの即戦力
・MBA + MBAN&AI。データとAIを武器にする戦略コンサル、テック企業のプロダクトマネージャー
・MBA + MMKT。CMO候補、グローバルブランド戦略の司令塔
ビジネス総合力と専門性の両輪を1年半で装備できる。これは他のトップMBAでは絶対に真似できない、ハルトだけの武器です。あなたの履歴書の重みが、他候補者の2倍になります。
理由3:世界6キャンパスを行き来できる「グローバルローテーション制度」
ハルトの学生は、在学中にボストン、ロンドン、ドバイ、サンフランシスコ、ニューヨーク、シンガポールという世界6キャンパスを行き来できます。
ボストンで金融の実務を学び、ロンドンで欧州市場を体感し、ドバイで中東マネーの動きに触れ、サンフランシスコでシリコンバレーの最前線を体験する。この経験は、単一キャンパスで完結する他校では絶対に得られない、「複数の国でネットワークとキャリア選択肢を同時に持てる」という決定的なアドバンテージを生みます。
米国、欧州、中東、アジア。どこで勝負したくなっても、対応できる。それがハルト生の強さです。
理由4:実務直結型プロジェクト「Hult Business Challenge」
ハルトのカリキュラムは、机上の空論を徹底的に排除しています。実在のグローバル企業が抱える課題に、多国籍の学生チームが本気で取り組む。この経験こそが、卒業後わずか7週間で内定という驚異的なスピードにつながっています。
実際、ハルトが調査会社Workplace Intelligenceと実施したグローバル調査では、人事リーダーの89%が「新卒の採用を避けたい」と回答し、卒業生の85%が「大学教育は実務の準備にならなかった」と答えています。世界の採用市場は「即戦力」を求めているのに、従来の大学教育はそれに応えられていない。この構造的ギャップを埋めるために設計されたのが、ハルトの実務直結カリキュラムなのです。
理論を暗記するのではなく、「明日から使えるビジネススキル」を身体に叩き込む。これがハルトの流儀です。
理由5:「アメリカで働く先輩」の圧倒的ネットワークと、勝てる就活ノウハウ
学校選びで最も見落とされがちで、しかし最も重要なもの。それが「先輩ネットワーク」と「就活ノウハウ」です。
特に、米国就職を目指すなら、「実際にアメリカで働いている日本人先輩の生きたネットワーク」を持っているかどうかが、決定打になります。求人情報の質、リファラルの厚み、ビザサポート経験、面接対策の解像度。すべてが桁違いに変わります。
ハルトの日本人卒業生は、外資系大手企業、SCSK USA(NYフルタイム)、シアトルのBusiness Development企業、ロサンゼルスの会計事務所、NYのヘッジファンド、外資系証券など、アメリカ各地、多様な業界で活躍しています。
このアメリカ現地で戦い続けている先輩たちのネットワークこそが、H1Bビザ取得の壁を越え、現地採用オファーを勝ち取るための、最強のインフラです。
さらに、私たちアルファアドバイザーズを通じてハルトを目指せば、こうした先輩とのマッチング、Boston Career Forum(ボスキャリ)攻略、レジュメの書き方、ネットワーキング戦略、面接対策、年収交渉まで、「点」ではなく「線」の就活ノウハウにフルアクセスできます。
「学校に入ってから就活を考える」のでは遅すぎます。入学前から卒業後の逆算で設計する。これが、ハルト×アルファアドバイザーズの勝ちパターンです。
理由6:ビジネススクール業界屈指の「大量奨学金」で、学費の壁を突破
「海外MBAに行きたい。でも学費が…」
そんな声を、私たちは毎日のように受け取ります。安心してください。ハルトは、業界でもトップクラスに手厚い奨学金制度を用意しています。
◼︎ハルトで狙える主な奨学金
・Merit Scholarship(成績優秀奨学金)
・アルファ保証奨学金 $10,000(アルファアドバイザーズ経由の特別枠)
・アーリーラウンド出願による授業料値上がり免除(3%、数千ドル≒50万円以上)
・デュアルディグリー全額奨学金 $50,000(≒800万円相当)
・Women in Business Scholarship(女性リーダー支援)
・Social Impact Scholarship(社会貢献志向者向け)
・Regional / Country Scholarship(地域別奨学金)
これらを組み合わせることで、実質学費が半額以下になるケースも珍しくありません。もともと米国トップMBAの約3分の1の学費が、さらに下がるのです。「学費で夢を諦める」という時代は、もう終わりました。
さらに、アーリーラウンドで動けば、上記のアルファ保証奨学金1万ドルとデュアルディグリー全額奨学金5万ドルが同時に狙えます。合計6万ドル、日本円で約1000万円相当の奨学金機会が、あなたを待っています。
【2027年度、新年度申請スタート】アーリーラウンド出願の破格特典=早期奨学金
ここからは、今動くべき理由をお伝えします。
冒頭でお伝えした通り、2027年度(新年度)の申請がいよいよスタートしました。そしてハルトにはアーリーラウンド(Early Round)という早期出願制度があり、以下の破格の特典、すなわち早期奨学金が用意されています。
アーリーラウンド条件
・8月31日までに申請
・9月30日までにオファー獲得
アーリーラウンド特典
・授業料値上がり免除(+3%、数千ドル≒50万円以上の奨学金保証)
・アルファ保証奨学金 $10,000オファー
・デュアルディグリー全額奨学金($50,000≒800万円相当)
デュアルディグリーとは、ハルトの2つの修士号を1年半で同時取得できる制度です。MIM+MFIN、MBA+MBAN&AIといった組み合わせで、履歴書の武器を2倍にできます。これが全額奨学金で狙えるチャンス。正直、ここまでの好条件は、ビジネススクール業界全体を見渡しても稀です。
まずは最新の2027年度パンフレットをダウンロードして、プログラムの全体像をつかんでください。
・Master's(1年制修士):One-Year Master's Programs for the Real World
・MBA:MBA Programs for Today's Reality
「気になっている、でも一歩踏み出せない」
そんな方こそ、この機会を逃してはいけません。
アルファアドバイザーズがサポートする、本質的な準備
ここまで読んで、「よし、ハルトに挑戦してみよう」と思われた方に、最後にひとつだけ伝えさせてください。
海外大学院や海外MBAは、「入る」だけが目標ではありません。本当の目標は、卒業後にグローバルキャリアで結果を出すことです。
そのためには、出願対策だけでは絶対に足りません。私たちアルファアドバイザーズは、次のような「線」の支援をご提供しています。
・出願対策:志望校選定、キャリア戦略設計、エッセイ添削、レジュメ翻訳、推薦状戦略、面接対策
・In-Program:在学中のインターン獲得、ネットワーキング戦略、コース選択の助言、キャリアピボット設計
・入学後:Boston Career Forum(ボスキャリ)対策、外資系金融、コンサル、テック就活、現地就職ビザ戦略、年収交渉
18年以上、8万人のクライアントを支援してきた中で見えてきたのは、「点」の対策で成功する人は誰もいないということです。合格することと、卒業後に外資系大手企業で年収2500万円を掴むこと、外資系証券で内定を取ること、ヘッジファンドに現地就職することは、まったく別の勝負です。
私たちは、入学前から卒業後の年収交渉まで、すべての「線」を伴走するパートナーとして存在しています。
あなたの人生を、本気で変える1年へ!
・大学生なら。新卒で三菱商事などの総合商社、外銀、アセマネ、BIG4を本気で獲りにいきたい
・社会人なら。外資金融、外資コンサル、グローバル事業会社、商社に入りたい。米国就職を実現したい
・年収を2〜3倍にしたい
・家族と海外に移住したい
・グローバル人脈を手に入れたい
・キャリアの天井を、本気でぶち破りたい
そう思われた方は、まずは一度、私たちアルファアドバイザーズに無料相談にお越しください。あなたの現状、目標、可能性を丁寧にヒアリングし、Hult International Business Schoolを含めた最適な戦略を、一緒に描かせていただきます。
2027年度の新年度申請はすでにスタートしています。アーリーラウンドの締切は8月31日。動くなら、今です。
あなたの挑戦を、心よりお待ちしています。
アルファアドバイザーズ マネージング・ディレクター 黒岩雄介
出典、参考
・Hult International Business School公式サイト/Global Careers Report(卒業生キャリアデータ各種):https://www.hult.edu/masters/careers-report/
・Hult × Workplace Intelligence「College Graduate Skills Study」(人事リーダー、新卒調査)
・2027年度 Master'sパンフレット:
・2027年度 MBAパンフレット:
・今年8月卒業生の就職実績:アルファアドバイザーズ支援実績(1st degreeのみ、デュアルディグリー除く)
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アルファ代表TJプロフィール
TJ:住友商事株式会社(主計部にて本社及び関係会社800社超の予算・決算・業績管理、IR業務に従事。米国住友商事(NY)における研修生として選抜(最年少)住友商事出資の米国電炉事業会社再生等に従事。プロジェクト・ファイナンス部にて、開発途上国におけるインフラストラクチャー・プロジェクト向け大型ファイナンス組成やジュピターテレコム向けファイナンス組成等に従事。欧米MBAプログラム派遣生に選抜)シカゴ大学ビジネススクール(MBA) 留学(ファイナンス、アントレプレナーシップ、オーガニゼーション・マネジメントを専攻)。シカゴ大学日本人会(The University of Chicago Japanese Association)ファウンダー。シカゴ大学ビジネススクール初の「JAPAN TRIP」企画・実行(その後毎年恒例となる)。ゴールドマン・サックス証券株式会社 投資銀行部門 勤務(メディア、消費財等分野における数々のM&Aアドバイザリー、資金調達(IPO含む)サポートに従事。プライベートエクイティ投資及び事業再生サポート業務に従事。)経済同友会 第四回起業塾 塾生(応募200名以上の中から、6名の塾生の一人に選抜。ハーバード、スタンフォード等欧米アジアトップMBA、大学院、大学、ボーディングスクール合格者多数輩出。三菱商事、マッキンゼー、ゴールドマン・サックス、ブラックロック、Google、BIG4コンサル/FAS、電通、トヨタ、三菱UFJ銀行、野村證券などトップ企業内定等の指導実績多数。TOEFL、GMAT、IELTS、GREの個別指導も徹底的にやりきる指導に定評あり。ゴールを設計し、ゴールを達成させるために比類ないクオリティを求めることで高い評価を得ている。TJをアドバイザーにつけたいという依頼が殺到している。